CAREER PATH

キャリアパス

社員一人ひとりが自分の適性や目標とするキャリアに応じて、さまざまなステップアップを目指していくことができます。
例えば、営業としてさまざまな経験を積み、スぺシャリストとしてその道を極めていく。
あるいは、本人の希望や会社が特性をみて命じる転属により、様々な部署を横断的に経験し、幅広い視野を身につけ、ゼネラリストとして活躍する。
岡田建設は、社員の思い描くキャリアデザインを全力でバックアップする体制が整っています。

営業職
2004年4月 総務部 入社 総務部配属 間接部門である総務部にてグループ施設の経理業務を通して事業構成や経理の経営管理を学ぶ
2007年4月 営業部 開発営業部に転属 コミュニケーション能力を評価してもらい営業部に転属、建設業の業界を学び、施工の概要を知る為に施工管理の資格取得にも挑戦
2008年4月 建築部営業課に転属し、主任昇格
2011年3月 一級建築施工管理技士合格
2011年4月 住宅営業部 営業部に転属 建築営業で培った人脈を評価され住宅営業へ転属。分譲住宅の販売だけでなく、注文住宅の請負や分譲用地の取得に携わる
2012年4月 係長昇格
2014年4月 課長昇格
総務部
2004年4月 入社 総務部配属
間接部門である総務部にてグループ施設の経理業務を通して事業構成や経理の経営管理を学ぶ
営業部
2007年4月 開発営業部に転属
2008年4月 建築部営業課に転属し、主任昇格
2011年3月 一級建築施工管理技士合格
コミュニケーション能力を評価してもらい営業部に転属、建設業の業界を学び、施工の概要を知る為に施工管理の資格取得にも挑戦
住宅営業部
2011年4月 営業部に転属
2012年4月 係長昇格
2014年4月 課長昇格
建築営業で培った人脈を評価され住宅営業へ転属。分譲住宅の販売だけでなく、注文住宅の請負や分譲用地の取得に携わる
建築技術職
1994年4月 建築部 入社 建築部に配属 建築部で様々な建築物に携わり。施工管理の業務を学び、現場の収まりを試行錯誤し知識を蓄える
1996年3月 二級建築士合格
1998年4月 主任昇格
1999年4月 住宅事業部 住宅営業部に転属 9年目にスキルアップをめざし一級建築士試験に挑戦し合格。資格取得過程で施工方法などの技術や知識を広く得たことにより自社施工マニュアルを作成。後輩に指導した実績等を評価され係長、課長に昇格。
2005年2月 一級建築士合格
2008年4月 係長昇格
2010年4月 課長代理拝命
2011年4月 課長昇格
2012年7月 建築部 建築部に転属 分譲住宅の管理・施工などを評価され、注文住宅事業の統括に抜擢。施主対応や施工方法と共に、物づくりの面白さを後輩に教える。施工基準を向上し、施主に笑顔と満足を提供。
2013年4月 住宅事業部 住宅事業部に転属 注文事業のノウハウを生かし、再度分譲住宅部門を兼務し、監督、管理者の技術向上を目指す。
2014年4月 設計部 設計部に転属
次長昇格
設計部新設により移動。次長職を任命される。所属建築士から管理建築士に昇格。アーキトレンドゼロによる構造図面等作製。設計、工務、メンテナンス部門の総括となり後輩の指導、育成にあたる。
建築部
1994年4月 入社 建築部に配属
1996年3月 二級建築士合格
1998年4月 主任昇格
建築部で様々な建築物に携わり。施工管理の業務を学び、現場の収まりを試行錯誤し知識を蓄える
住宅事業部
1999年4月 住宅営業部に転属
2005年2月 一級建築士合格
2008年4月 係長昇格
2010年4月 課長代理拝命
2011年4月 課長昇格
9年目にスキルアップをめざし一級建築士試験に挑戦し合格。資格取得過程で施工方法などの技術や知識を広く得たことにより自社施工マニュアルを作成。後輩に指導した実績等を評価され係長、課長に昇格。
建築部
2012年7月 建築部に転属
分譲住宅の管理・施工などを評価され、注文住宅事業の統括に抜擢。施主対応や施工方法と共に、物づくりの面白さを後輩に教える。施工基準を向上し、施主に笑顔と満足を提供。
住宅事業部
2013年4月 住宅事業部に転属
注文事業のノウハウを生かし、再度分譲住宅部門を兼務し、監督、管理者の技術向上を目指す。
設計部
2014年4月 設計部に転属
次長昇格
設計部新設により移動。次長職を任命される。所属建築士から管理建築士に昇格。アーキトレンドゼロによる構造図面等作製。設計、工務、メンテナンス部門の総括となり後輩の指導、育成にあたる。
土木技術職
1996年4月 土木部 入社 土木部に配属 土木部に配属され、先輩について現場で施工管理・工程管理・品質管理について学ぶ
1998年4月 二級土木施工管理技士合格
2000年4月 主任昇格 主任に昇格し、原価管理として下請け業者の選定や見積もり値交渉などを行い、自分で現場を一通り行う。また後輩である若手社員に教育を行っていく
2004年4月 一級土木施工管理技士合格
2008年9月 浄化槽設備士合格 施工管理の資格だけでなくいろいろな資格取得を目指す。現場にて様々な工種に取り組み知識経験を蓄える
2013年4月 係長昇格 現場代理人としていくつかの現場をこなしていく中で、自分の現場だけでなく部下の現場のサポートを行う。係長に昇格し複数の現場をコントロールしていく。培った知識経験を活かし地元対応や見積もりも行っていく
土木部
1996年4月 入社 土木部に配属
1998年4月 二級土木施工管理技士合格
土木部に配属され、先輩について現場で施工管理・工程管理・品質管理について学ぶ
2000年4月 主任昇格
2004年4月 一級土木施工管理技士合格
主任に昇格し、原価管理として下請け業者の選定や見積もり値交渉などを行い、自分で現場を一通り行う。また後輩である若手社員に教育を行っていく
2008年9月 浄化槽設備士合格
施工管理の資格だけでなくいろいろな資格取得を目指す。現場にて様々な工種に取り組み知識経験を蓄える
2013年4月 係長昇格
現場代理人としていくつかの現場をこなしていく中で、自分の現場だけでなく部下の現場のサポートを行う。係長に昇格し複数の現場をコントロールしていく。培った知識経験を活かし地元対応や見積もりも行っていく
建築技術職
1997年4月 住宅事業部 入社 住宅事業部に配属 住宅事業部に配属され、先輩社員について施工管理の業務を学び、その後、先輩のフォローの下自分の現場を体験しながら収まりなど、知識を蓄える
2000年3月 二級建築士合格
2000年4月 主任昇格 ある程度自分の現場がまわせる様になり、主任に昇格。複数の現場を管理しながら管理方法や収まりの更なる改善を検討し能力を高める
2011年3月 一級建築施工管理技士合格
一級管工事施工管理技士合格
現場での後輩の指導を行いながら、自身も知識経験を形にすべく、30歳を機にいくつかの資格取得に挑戦する。
2011年4月 係長昇格 蓄えた知識経験を活かした日々の施工管理、特に現場の指揮や工程管理を評価され係長に昇格。事業部全体の管理に携わる。課長に昇格してからは発注業に携わり住宅事業全体の原価管理を行う
2012年6月 課長昇格
住宅事業部
1997年4月 入社 住宅事業部に配属
2000年3月 二級建築士合格
住宅事業部に配属され、先輩社員について施工管理の業務を学び、その後、先輩のフォローの下自分の現場を体験しながら収まりなど、知識を蓄える
2000年4月 主任昇格
ある程度自分の現場がまわせる様になり、主任に昇格。複数の現場を管理しながら管理方法や収まりの更なる改善を検討し能力を高める
2011年3月 一級建築施工管理技士合格
一級管工事施工管理技士合格
現場での後輩の指導を行いながら、自身も知識経験を形にすべく、30歳を機にいくつかの資格取得に挑戦する。
2011年4月 係長昇格
2012年6月 課長昇格
蓄えた知識経験を活かした日々の施工管理、特に現場の指揮や工程管理を評価され係長に昇格。事業部全体の管理に携わる。課長に昇格してからは発注業に携わり住宅事業全体の原価管理を行う