ネクサスと他の習い事の違い

多くの習い事は『技術・競技力』を身につけることが目的です。
ネクサスは、『運動神経・運動能力』を伸ばすカラダの土台作りが目的です。

ネクサスプログラムの特徴
プログラム背景

赤ちゃんの発育・発達の動きをベースと視覚を鍛えるビジョントレーニング、脳を活性化させるシナプソロジーを組み合わせた独自の様々な運動プログラムで、姿勢の安定や軸を整え、歩く、走る、跳ぶなど様々な神経刺激や運動経験(ネクサスでは40種類以上の動き)を多く組み込むことで、神経系の発達をサポートし、技術が身につきやすく土台のしっかりしたカラダ作りと競技力の向上をサポートします。

プログラム背景

小さな成功、小さな失敗を積み重ねていく中で、今できている事、もっと良くなる所に注目し、子供の頑張っていることを承認し、子供達の自信、やる気を引き出しわくわくさせる魔法の言葉(ペップトーク)で、子供達のココロの発育発達と自ら目標を設定し達成するために考え努力する考動力を持った子供を育てます。

勉強の姿勢が悪い(集中力が続かない)

すぐに寝転ぶ(身体を支えられない)

動きがなんか変(身体がコントロールできてない)

内股が気になる(股関節の機能不全)

走るのが遅い(カラダが上手に使えない)

手先が不器用(感覚のズレ)

人とよくぶつかる(視覚のズレ)

チェックに当てはまっても安心

ネクサスは、良い姿勢で動く為の体幹トレーニングやイメージ通り動かすコーディネーショントレーニング、身体の感覚や視覚(脳)を鍛えるビジョントレーニングなどを組み合わせた独自のプログラムで子供達の身体と心の土台作りをサポートしています。

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